
新鮮な野菜を盛り込んだ“農園バーニャカウダ”や
手打ちパスタが美味しいと評判の「PASTA HOUSE AWkitchen TOKYO」。
女性から大人気のメニュー、スパキュイジーヌがよりパワーアップして登場した。
ボリューム満点なのに831kcalというヘルシーコースの美味しさの秘密とは?

新丸ビル5階にある「PASTA HOUSE AWkitchen TOKYO」。全国各地の農家から毎朝直送される野菜をたっぷりと使用した料理に定評がある。オーナーシェフの渡邉明氏が自分の足と舌で探した契約農家は全国に20件以上。毎月、渡邉氏をはじめ多くのスタッフが畑に行き、農作業を手伝いながら野菜についての知識を深めているのだそう。そんな「PASTA HOUSE AWkitchen TOKYO」が提案するのは「渋谷 DS クリニック(林 博之 院長)」とコラボレーションし、徹底した栄養分析とカロリー計算がなされたスパキュイジーヌ“DISH 0831<ディッシュオヤサイ>(5,800円)”! 全7品の構成でボリュームたっぷりなのに、たったの831kcalというのは女性には嬉しい限りだ。

2010年1月11日から始まるテーマは「美肌」で、食欲抑制やエネルギーカット、排出に燃焼、リバウンド防止とダイエットに必要な働きが全て入った、ドクターDS監修 ダイエットサプリメントを食前に飲んでから、コースがスタート! 元気が出る人参ジュースからはじまり、AW自慢のビタミンたっぷり農園バーニャカウダ、AW“ASSORTED”ベジタブルプレート、白子と九条葱のピチ、青森県産シャモロックと新倉さんのハーブたっぷりのもくもくスモーク、旬の三種の果実のつるるん寒天テリーヌ、AWオリジナルハーブティ“菜果茶”と続く。1食の摂取基準と比較して、ビタミンAは2.5倍、ビタミンCはなんと4倍、食物繊維も2.5倍ふくまれていて、デトックス効果とともに肌の保湿効果も期待できる。

スパキュイジーヌとは、ヘルシーメニューを中心に体に良い食材が選ばれているのが特徴。しかしながら、“ヘルシー”“体に良い”というキーワードからは、味も薄く、量も少なく、満足感のないイメージを抱くひとも多いのではないだろうか。AWkitchenが提唱するスパキュイジーヌは“ヘルシーでありながら何よりも美味しく満足いただける料理”。きっといままでのスパキュイジーヌに対するイメージが変わるはずだ。美味しく楽しく食べられて、体の中からキレイになるこちらのスパキュイジーヌにリピーターが多いのもうなずける。季節ごとにテーマもメニュー内容も変わる予定!
(Text/古澤 朋美)

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